ダイニングイノベーション西山「決断と挑戦から見えたこととは?」3

時計特集

produced by MITSUKOSHI WORLD WATCH GALLERY
ダイニングイノベーション西山「決断と挑戦から見えたこととは?」


クロノス日本版編集長 広田雅将
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ダイニングイノベーション
代表取締役会長 ダイニングイノベーション
第3回「シーンに合わせた時計で自己主張する」

広田: よい時計を持つ、あるいは好きな時計でもいいんですけど、その意味って何だと思いますか。

西山: 自分のセンスというか主張かな。今は携帯があるから時計をつける必要もありません。それでも何でするのかといったら、やっぱりアクセサリー的な要素であり、そのシーンにどういう時計をするかで相手に思いを伝える。そこに僕のスタイルであり、主張があります。

広田: つまり自分がこういう人間なんだということをアピールするのではなく、このシチュエーションだからこの形できましたよというのを見せる。

西山: そうですね。逆に相手に対しても同じように見ますね。今日はどういう服で来たとか、このシーンでこういう時計つけてきたんだとか。


詳細は三越WORLD WATCH GALLERYにて掲載中


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